現在、
中東情勢の緊迫化の影響に伴い、指定ごみ袋の原材料の供給が不安定となっており、一部の店舗で「燃やすごみ袋」に欠品が生じています。
これに伴い、町民の皆さまの生活への影響を最小限に抑えるため、臨時措置を次のとおり実施しています。
【実施期間】
令和8年6月18日(木曜日) から 令和8年10月30日(金曜日) まで
※令和8年熊本地震に関連する措置ではありません。
臨時措置について
『燃やすごみ』について、指定袋の入手が困難な場合、臨時措置期間中に限り、指定袋以外(透明又は半透明袋)で出されたごみも回収します。
また、『資源物』(埋め立てごみ、粗大ごみを除く。)についても、臨時措置期間中に限り半透明袋で排出できます。
「燃やすごみ」及び「資源物※」
※資源物…空きびん、空き缶、ペットボトル、特定ごみ2種、小物金属、古着、プラスチック類、危険ごみ3種
【袋の種類】
中身の見える透明袋または半透明袋(大きさ45リットル以下)
⚠中身が見えない袋やレジ袋、やふれやすい袋は使用できません。
【※対象外】
⚠埋め立てごみ(割れ物など)、粗大ごみはこれまでどおりのルールで排出してください。取扱いに変更はありません。
「埋立ごみ用指定ごみ袋(黄色)」と「粗大ごみシール」を使用してください。
臨時措置の実施期間
令和8年6月18日(木曜日) から 令和8年10月30日(金曜日) まで ※供給状況により、実施期間を延長する場合があります。
町民の皆さまへお願い
この臨時措置は、あくまでも臨時的な措置であり、供給が安定し次第、現行のルールに戻ります。
必要以上の買いだめは行わず、必要な分だけ購入されますようお願いします。
◎臨時措置に関するチラシはこちらから ▶
チラシ
(PDF:265.3キロバイト)