熊本県避難所運営セミナー参加者募集 最終更新日:2026年2月7日 平成28年熊本地震では、最大855か所の避難所に約18万人が避難し、発災1か月後でも約5万人が避難所生活を余儀なくされました。直接死50人に対し、災害関連死は225人にのぼり、その要因の一つに「避難所生活の肉体的・精神的な苦痛」があります。 そこで、熊本県では、共助の中核を担う自主防災組織の方や防災士等を対象に、避難所運営における資機材、備蓄品の必要性や利活用の方法等について、防災士アドバイザーと共に学ぶセミナーを開催します。 詳しくは、チラシをご覧ください。 避難所運営セミナーチラシ (PDF:739.8キロバイト)